私たちについて

田村 寛之

田村 寛之(39歳)

逸品屋ディレクター

3人の子供を持つ父親。長男が小さい頃に蕎麦のハチミツで喘息を治した事を機に食に対して意識するようになった。
それ以後、大のハチミツ好きとなり今では養蜂家に弟子入りし巣箱を持つ事も。自然農法、在来品種、循環、現在の日本では様々な課題はあるが、その中でも本当の「食」のあり方を日々追求し自分なりのスタイルを築き今に至る。
日本各地を飛び回りご当地の湧き水には目が無い。逸品屋では雑務担当。


水沢 洋

水沢 洋(41歳)

逸品屋プロデューサー

元寿司職人。サガミホールディングス代表取締役。
飲食を引退して家業を継ぐも、全国津々浦々歩く中で逸品を発掘。あまり知られていない逸品を世に広めたくて逸品屋を立ち上げる。
「善い物を適正な値段で仕入れる」をポリシーに今も逸品の発掘に目を光らせている。
今後は食べ物でなくても素晴らしいものは逸品として紹介していこうと思う。趣味はサンゴの保護活動


高梨 善裕

高梨 善裕(40歳)

逸品屋食いしん坊&財務担当

公認会計士や外資系の経営戦略コンサルタントとしてキャリアを積んだ後、学生時代からの夢であった世界一周バックパッカーとなり、2年間60か国の旅人生活。
帰国後は、生まれ故郷に戻り、会計事務所を開業。出会った仲間と逸品屋を創業。会計・財務とみんなの食べ残し処分を担当する食いしん坊。 何でもおいしく食べ、誰とでもたのしく話し、小さなことに幸せを感じられる毎日を過ごしたい。 逸品屋で成功して大富豪になり世界2周目を目論む。その時は豪華客船で(笑)
公認会計士・税理士


小林 美香

小林 美香(39歳)

逸品屋 お客様管理・サービス担当

「虫刺されにはセロハンテープ」と少し意味不明なことを言いだすリケジョ。 周囲は耳を疑うが、実際に効くのでお試しあれ(笑)
IT、接客のキャリアを活かし、逸品屋では販売システムの構築、お客様に感動してもらえるサービス作りを担当。理系的頭脳で逸品屋の守りを固めるしっかり者。
学生時代は競技スキーのトッププレーヤー。雪山とスピードが大好物。お酒も好き。 ときおり、ふっと旅にでる。何処にでもある平凡であたたかな出会いと、お客様に知っていただきたい逸品を求めて。
基本情報処理技術者・宅地建物取引士・賃貸不動産経営管理士・ファイナンシャルプランナー


那須野 純花

那須野 純花(20歳)

逸品屋 代表取締役候補

大学でサスティナビリティーについて勉強しながら、街や地域に自主的に関わる。
若い強みを活かして独自の視点で伝えることを最近のモットーとしている。
逸品屋では、生産者に会い、作られている過程やストーリーを知ることで、その想いをどうやって伝えればいいのか毎回模索中。