私たちについて

那須野 純花(19歳)逸品屋株式会社 代表取締役

那須野 純花(19歳)

逸品屋株式会社 代表取締役

マチのゴミ拾いボランティア「グリーンバード」武蔵小杉チームを女子高生の頃に立ち上げた事をキッカケに川崎市内の地域の人達と一緒にマチのブランドデザインいわゆる「街おこし」活動 をしている現役女子大生の19歳。
「人と人が見える関係」を日々追求し、NPO法人FTSN関東の副代表理事も務める。そもそも高校1年生の時からフェアトレードに興味を持ち、在学中にはガーナ共和国に小学校を建てるプロジェクトメンバーに加わりながらシアバターの研究に励む。
学生ながら逸品屋では、代表取締役に就任。未経験の事が多くまだまだ頼りないが、やる気と好奇心は人一倍


水沢 洋(40歳)逸品屋プロデューサー

水沢 洋(40歳)

逸品屋プロデューサー

元寿司職人。サガミホールディングス代表取締役。
飲食を引退して家業を継ぐも、全国津々浦々歩く中で逸品を発掘。あまり知られていない逸品を世に広めたくて逸品屋を立ち上げる。
「善い物を適正な値段で仕入れる」をポリシーに今も逸品の発掘に目を光らせている。
今後は食べ物でなくても素晴らしいものは逸品として紹介していこうと思う。趣味はサンゴの保護活動


田村 寛之(37歳)逸品屋ディレクター

田村 寛之(37歳)

逸品屋ディレクター

3人の子供を持つ父親。長男が小さい頃に蕎麦のハチミツで喘息を治した事を機に食に対して意識するようになった。
それ以後、大のハチミツ好きとなり今では養蜂家に弟子入りし巣箱を持つ事も。自然農法、在来品種、循環、現在の日本では様々な課題はあるが、その中でも本当の「食」のあり方を日々追求し自分なりのスタイルを築き今に至る。
日本各地を飛び回りご当地の湧き水には目が無い。逸品屋では雑務担当。


高梨 善裕(38歳)逸品屋食いしん坊&財務担当

高梨 善裕(38歳)

逸品屋食いしん坊&財務担当

慶応大学在学中に公認会計士試験に合格。卒業後は監査法人トーマツやアクセンチュアでキャリアを磨き、周囲から信頼を得る事となる。
退社後は、新婚旅行を2年間かけて世界をまわり帰国後に独立。
己の眼で見てきた物、体験してきた経験は、言わば「世界の味を知る男」と言っても過言ではない。